中華年動画
まずはS.H.E.
それから、王心凌も。
初めての「生S.H.E.」を見てきた。
日本でのきちんとしたステージは、S.H.E.にとっても初。日本のS.H.E.ファンにとっても極めて重要な大イベントということで、「ときめき☆S.H.E」管理人の阿莉さんに熱心なファンのalangさん、mixiの「S.H.E. 美麗新世界」コミュニティ管理人 兼「華流♪がーるず」管理人の自分が協力して幹事となり、さらに、「S.H.Eのお部屋」管理人の江鳥羽さんも参加されて、メッセージポストカード、ルミカ、そしてオフ会の段取りをし、いよいよ会場に向かったのであった。コンサート会場では、できれば赤色のルミカを振ろうという話もファンの間に広まっていた。

コンサート前に集まったS.H.E.ファンの記念写真。
S.H.E.の新曲「不想長大」「Super Model」がかなり反響を呼んでいるようです。
折しも周傑倫(ジェイ・チョウ)の「November's Chopin(十一月的蕭邦/十一月のショパン)」が好評なこともあって、台湾音楽界はクラシックづいている感じ。
ちなみに、S.H.E.のクラシック系の曲は以下のようなものがありますね。

S.H.E.:「真命天女」サントラ盤(CD+DVD)
これは9/29に発売されたテレビドラマのサントラ盤。主題歌「星光」は曲自体かなりカッコイイし、さらにElla・Hebe・Selina三人のソロが1曲ずつ入ってるのもポイント高いです。動力火車の曲も勢いがあるので、このCDはいい感じ。もちろんDVDのMTVもナイス。